きみはぼくの太陽だ

楽しくいきましょ

粘り強く 情熱的に

我が軍のセンター様、重岡大毅くんお誕生日おめでとうございました。

重岡くんは気付いたら存在を認識していたから出会いのエピソードが全くないんだけど、彼がジャニーズWESTのセンターなんだと認識した日ははっきりと覚えているので重岡くんとの思い出として綴っておこうと思う。


私が重岡くんをセンター様と呼ぶようになったのはジャニーズWESTの初現場となったパリピポコン初日の横アリ以降。

それまではみなさんが重岡くんをセンター様と呼ぶのはなんでだろうとしっくり来ていなくて。
確かに立ち位置はセンターだし、メンバーカラー赤だし…でも圧倒的なカリスマ感や歌唱力、ダンススキルを持ち合わせている訳でもなく。

当然、重岡くんがセンターに立つまでの道のりには計り知れない程の努力があったであろう事は理解している。

それでも、重岡くんがなぜセンターなのか自分の中で納得の行く答えがない。
だからと言って重岡くんよりもこの子のほうがセンターに相応しいじゃん!と推せるメンバーが居るのかと言われると居ない。
他にセンターに立つ人が居ないから、そんな理由でセンターに立つ人なんて居ないだろう。

じゃあ、重岡くんがセンターに立つ理由はなんでだろう…ってずっと疑問なまま迎えた初現場。

そこで答えは簡単に出た。

重岡くんは例え後列にいても端に居ても、どこに居ても彼が居る場所がこのグループの真ん中なんだと思わせる不思議な子だった。

重岡くんが持っている不思議ななにかは、どこがどうだからとか、これがこうだからとか言葉では絶対に説明できない。

だからこそ現場を経験していない私には重岡くんがなぜセンターなのか答えが分からなかったんだろう。

それからは彼に敬意と愛を込めてセンター様と呼ぶようになった。

今まで見てきたセンターの子達とは全く違う。
誰とも違う、重岡くんにしか出来ない唯一無二のセンターの形だと思う。

これからもジャニーズWESTのセンターとして不思議な輝きを放つ重岡くんには期待しかない。


お誕生日おめでとうございました。

センター重岡大毅にまた会えることを楽しみにしています。

だから早く次の現場くださいw